自然が育てた、Yassoのつぼ焼きいも 自然が育てた、Yassoのつぼ焼きいも

yassoのさつまいもは、
きくらげ栽培から生まれた “廃菌床” を活かした土づくりから始まります。
きくらげの廃菌床には、有機物や微生物活性が豊富に残っており、
それを畑の土に混ぜ込むことで、糸状菌が増殖し、
作物が健康的に育つ環境が整います。
その結果、
農薬の使用を抑えながら、作物本来の力を引き出す栽培が可能になりました。

yassoのつぼ焼きいもが甘い理由
壺焼き製法のこだわり

この農法で育てたさつまいもを、
一本一本、壺でじっくり焼き上げる「つぼ焼き」に。
すると――
ねっとりとした蜜いもの特長がさらに際立ち、
甘みがより強くなることが確認されています。
素材が良いから、
砂糖も添加物もいりません。

循環型農業(炭素循環農法)による土づくり

廃菌床を「廃棄物」として処分せず、
土に還し、次の作物を育てる。
この取り組みは、―
炭素循環農法として、循環型農業の観点からも有効な方法です。

  • 環境にやさしく
  • からだにもやさしく
  • そして、ちゃんとおいしい

そんな農業のかたちを、yassoは大切にしています。

天然のスイーツとして「つぼ焼きいも」誕生

素材の力をそのまま味わっていただくため、
yassoでは、
天然のスイーツ「つぼ焼きいも」として商品化を進めてきました。
壺の中で低温からじっくり火を入れる壺焼き製法により、
さつまいも本来の甘みを引き出し、
でんぷんを糖へとしっかり変化させることで、
蜜があふれる、ねっとりとした食感に仕上げています。

さらに、冷やすことで甘みがより引き締まり、
後味はすっきり。
冷たいままでもおいしく味わえる「つぼ焼きいも」
デザート感覚の焼きいもです。

美味しい食べ方と解凍方法

つぼ焼きいもは冷凍パックでお届けします。
冷凍庫で保存をお願いいたします。

食べる前に解凍してください。
おすすめの解凍方法は湯煎です。

冷蔵庫の場合
冷蔵庫に入れて、柔らかくなったら食べ時です。
湯煎の場合
沸騰したお湯に入れて湯煎してください。

解凍後は皮ごと食べられます。
手軽に食べられるので、おやつにぴったりです。

自然の循環が生んだ、甘さを。

手間を惜しまず、
自然の力を信じて育てたさつまいも。
まずは、
つぼ焼きいもで、
yassoの味を体感してみてください。

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